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中学受験に関しては、塾がカリキュラム上、何度か復習できるように組んでありますので1回1回宿題を回し切ること・計算や知識など基本的なところで落とさないようにすることで点数は確実に伸びます。大学受験に関しては、早い段階から始めることが大きな要素になると思います。ただ、直前期までやり切る力の方が大事です。学校生活は精一杯楽しみながら勉強をするときはしっかり集中しましょう。
受験が近づいてくると、ついつい周りの子の成績など気にしがちになります。そんなことに惑わされる必要は全くなくて、自分のペースで勉強を続けることが大事だと思います。得意分野苦手分野、集中力は人によって違うので、まずは自分に必要なことは何なのか考え、自分のペースで勉強を続けられる人が勝つと思います。
効率よく成績UPを達成させるコツは、闇雲に勉強することではなく、「自分に不足しているものが何で、いま何をすべきなのか」を明確にしたうえで、学習計画を立てて勉強に取り組むこと。そして、そのやり方が自分に合っているかを、復習テストや模試等を活用して定期的に評価し、適切にブラッシュアップしていくことです。家庭教師として、指導経験を活かし、効率的で楽しい学習方法の提案や指導を提供できればと考えております。
★小中学生のうちは主要5科目、知識に穴のないように完璧に仕上げましょう。不安なことがあればサポートいたします。★高校生からは進路や個人の特性によった進め方になります。私は高校時代、医学部志望で理系クラスでしたが文系科目の方が得意でした。また、生徒会活動や国際交流活動(公的な留学)など課外活動にも力を入れており、医学部合格には程遠いように思えました。しかし調べてみると医学部の推薦入試(面接と小論文の配点が高い)が何校かあったり、数学を国語に置き換えて受験できる学校があったりと、自分の特性を生かした方法はいくつかありました。医師になる夢を諦めず、色々な方法…
後悔のないよう、学生時代はぜひイベントなどを精一杯楽しんでください。そして、勉強するときになったら、切り替えて集中的に勉強しましょう。今遅れをとっていても、正しい方向に正しい努力ができていれば、逆転だって十分可能です。
「何から手をつければいいか分からない」「頑張っているのに成績が伸びない」そんな気持ちを持っている人ほど、一度相談してみてください。間違えることは悪いことではありません。一緒に考え、納得しながら進むことで、勉強は必ず分かるようになります。
目標を決めること、それを達成するのにかかる現実的な期間を設定することが重要です。苦手科目を克服するのも大事ですが、案外得意科目を確実に安定させることも大きな武器となるので、苦手科目の勉強がきつくなってきたら得意科目を伸ばすという息抜きをおすすめします。学生生活に関しては、学校のことを思い出した時にあの頃楽しかったな、幸せだったなって思えるような思い出を何個でもいいので作っておくことをおすすめします。辛いときは卒業した後になってもその思い出があなたを救ってくれます。私は何度も救われました。しかし、学生生活を楽しみすぎて勉強を疎かにするのは辞めましょう!失敗します。それは…
1. 完璧主義で、なかなか手が動かない生徒さんへ最初から完璧を目指さなくて大丈夫なので、まずは『100点を取ること』ではなく、『まずは手をつけること』を今日の満点にしましょう! 1問解けた、あるいはノートを開いただけでも一歩前進!小さく始めて、少しずつ進んでいきましょう。2. 集中力が続かず、つい他のことをしてしまう生徒さんへずっと集中し続けるのは誰だって難しいものだから、タイマーで『15分だけ』測ってやってみてください。 その15分間だけスマホを別の部屋に置くことができたら、今日の自分に勝ちだと思うから短い時間を積み重ねていきましょう!3. 何から…
自習時はデジタルデバイスは手が届かないところに封印しましょう。
1人で勉強するのは、ペースを崩さないことやメンタルを保つ上でも大変です。周囲のクラスメートと競い合ったり協力しあったりして勉強を楽しいと思える瞬間があるといいですね!私もお手伝いとして、生徒さんのすぐ近くで一緒にお勉強を継続していける先生を目指しています♪
学習においては、基礎を固め、土台をつくっていくことが何より重要だと思っています。また、思考が求められる数学や理科などの教科と、暗記中心の社会などの科目をバランスよく学習することも大切です。
私は現在、医学部に在籍しており、日々の学習を通して「効率よく理解し、継続することの大切さ」を実感しています。医学部の勉強は暗記量が多いですが、ただ覚えるのではなく、 「なぜそうなるのか」「どこで使われるのか」を意識することで、理解が深まり、忘れにくくなります。この考え方は中学・高校の学習にも共通しており、基礎を大切にしながら、つまずきやすいポイントを一つずつ整理する指導を心がけています。また、勉強は才能よりも生活習慣と学習のリズムが大きく影響すると考えています。私自身、授業・自習・休憩のメリハリをつけ、短時間でも集中できる環境づくりを意識してきました。生徒さんにも、無理のない計画の立…
人の記憶定着サイクルを考えると、何回も同じものを繰り返し勉強することが大切です。新しいものに次々手を出してしまうよりは、完璧にできる参考書などを各教科一冊、何周も繰り返して解くことが最も効率的です。模試は間違えてしまったところだけでもいいので、感触が残っている間に復習しましょう。
大きな目標(志望校合格や成績アップ)を前にすると、どうしても「自分には無理かも…」と不安になってしまうものです。でも、どんな高い山も、一歩一歩足を進めなければ頂上には着きません。私の指導では、「今日、これだけは完璧にする」という小さな目標を大切にします。昨日わからなかった問題が、今日解けるようになる。英単語を1日5個だけ覚える。こうした小さな「できた!」の積み重ねが、やがて大きな目標への確実な一歩になります。「勉強が続かない」「何から手をつけていいかわからない」という生徒さん、まずは一緒に最初の一歩を踏み出してみませんか?
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